福岡空港新貨物地区


所在地:福岡市博多区大字上臼井字柳井632ほか(福岡空港内)
用途:貨物施設、事務所、駐車場等
駐車場:?台
敷地面積:51,426.19㎡
建築面積:?㎡
延べ床面積:32,216.97㎡
建築主:福岡空港ビルディング株式会社
総事業費:約60億円
着工:平成29年(2017年)1月
竣工:平成29年(2017年)12月
開業:平成30年(2018年)2月
記事:福岡空港貨物施設移転整備事業



●国内線地区(手前:国内貨物上屋、奥:国内貨物倉庫棟)

(画像はCASBEE新築評価結果 (197kbyte)からの引用です。)

構成施設:国内貨物上屋、国内貨物倉庫棟
階数:地上2階建て
敷地面積:約15,640㎡
建築面積:?㎡
延べ床面積:約9,897㎡(国内貨物上屋)



●国際線地区(手前:国際貨物上屋、左奥:国際貨物事務所棟、右奥:国際貨物倉庫棟)

(画像はCASBEE新築評価結果 (197kbyte)からの引用です。)

構成施設:国際貨物上屋、国際貨物事務所棟、国際貨物倉庫棟
階数:地上2階建て(国際貨物上屋 )、地上4階建て(国際貨物事務所棟)、地上1階建て(国際貨物倉庫棟 )
敷地面積:約15,778㎡
建築面積:?㎡
延べ床面積:約12,896㎡(国際貨物上屋)




国際線ターミナル前の周回道路の途中に貨物ターミナルへ向かう交差点があります。


貨物ターミナルの前には連絡バスのバス停「貨物ターミナル前」があります。


福岡空港貨物地区のメインゲートです。これより先は一般の人や車両は立ち入れません。


貨物地区内の案内図です。かなり敷地が狭いことがわかります。


貨物ターミナルのCIQ施設です。こちらは唯一以前の貨物地区時代から残る施設になっています。


駐車場の奥に見えるのが国内貨物上屋です。結構規模の大きな施設になります。


国際貨物作業場棟です。少し狭い印象がありますが、敷地的にはこれが限界のようです。


国際貨物上屋です。一部は1階部分が駐車場、2階部分が事務所となっており、土地が高度利用されています。


国際貨物事務所棟です。貨物施設の中では一番高さのある建物であり、1階にはコンビニエンスストアも入居しています。


全体を通して以前より充実した施設になっていますが、やはり敷地が狭いため駐車場は立体化されるなど徹底した土地の高度利用が行われていました。現状では十分な機能かもしれませんが、今後便数が増えるのと同時に貨物取り扱い量も増えていくので、拡張が絶望的な敷地や施設配置になっている点はすごく不安になりました。

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福岡空港の着陸経路変更案が浮上!実現すれば発着容量は21万超に拡大へ!高さ制限は緩和されるのか?



気になるニュースが入ってきました!

「福岡空港「着陸経路」変更案 地場連合が国に提案 発着容量21万超に拡大」

2025年3月完成予定の福岡空港の滑走路増設をにらみ、来年4月から空港運営事業者となる地場企業中心の企業連合が、航空機の着陸経路の変更を国土交通省に提案していることが分かった。滑走路南側から着陸する場合、現在は福岡市沖から南下し福岡県春日市付近の上空で旋回しているが、同県久留米市付近から滑走路に直進する経路への変更を想定している。

後略

(西日本新聞経済電子版qBiz 「福岡空港「着陸経路」変更案 地場連合が国に提案 発着容量21万超に拡大 2018年07月02日」 )



まず、当ブログではまだ取り扱っていませんでしたが、先々月の5月16日に福岡空港の民営化事業者として、地場企業が中心となって結成された「福岡エアポートホールディングス」が激戦を制して優先交渉権を獲得しました!

民営化という観点から注目すると一番今まで通りに近い体制になることから、不安な面もありますが、やはり地元の空港は地元が経営するのが良いと思うので今後の動きに期待したいところです!

報道では内際連絡バスの専用道路を設けることや、LCCターミナルの整備、国際線ターミナルの拡張、5つ星ホテルの誘致が提案内容として紹介されていますが、まだ国からの詳細発表がないので、こちらの方は発表され次第更新していきたいと思います!


・着陸経路変更案の提案!

ちょっと前置きが長くなってしまいましたが、今回の着陸経路変更案も優先交渉権を獲得した地場連合が国に提案したものとなっています。

福岡空港はアイランドシティや箱崎上空を通って着陸する16側(北側)の着陸経路と、天神上空を通って春日上空で旋回し着陸する34側(南側)の着陸経路の2つの経路が運用されています。
34側は都心上空を通り市街地を長時間飛行することから、騒音の問題特に大きくなるため積極的な運用は推奨されていないが、玄界灘からの北風が強い際には運用されています。



青色:現在の着陸経路
赤色:変更案

地場連合はこの34側の着陸経路を従来の都心ルートではなく、背振山地を越え久留米付近で旋回してから筑紫野太宰府を通過して着陸するルートへの変更を求めています。


・発着枠は21万超に拡大可能に!

実はこの34側のルートには騒音以外にもう一つ大きな問題があります。
16側使用時は直進ルートのため計器の誘導による着陸が可能なのですが、34側は春日上空で急旋回をしてからの着陸になるため、計器による誘導ではなくパイロットによる手動運航となっています。このため、計器による誘導と違って着陸する各機の間隔にブレが存在し、効率的な運用ができていない状態になっています。

地場連合は手動運航によるブレを無くすために、春日上空での急旋回をせず久留米から計器による誘導が可能なルートを提案し、航空機の間隔を一定にすることで、増設後の滑走路を着陸にも使用することができ、発着枠を21万超にすることができるとしています。
従来からの滑走路増設後の発着枠は18万8千回であったため、かなりの規模で枠の拡大を行うことができます!

そもそも増設後の滑走路を当面離陸専用として運用する予定だったのが驚きでした…
現在の福岡空港は混雑時の就航を制限されているにも関わらず、発着回数は17.6万回を越えており、増設後の18.8万回の枠を超えるのは時間の問題です。
国としては着陸経路変更案は騒音問題が伴うことや、この策を使ってしまうと今後の空港の枠拡大に有効な手段が残されないことから、段階的な拡大を考えていたのかも知れませんが、地場連合としては福岡空港の枠が切迫していることや、運営権対価として4,000億円提示した以上、更なる収益の拡大を早期から進めたいようですね。


・迅速且つ丁寧な対応が必要…

このルートは切迫する福岡空港の需要に対応できるため、とにかく早期に実現して欲しいものです。特に今は混雑空港指定もあって就航を断念する航空会社も多く、取りこぼしている需要が大きいので…

しかしながら、このルートの実現にはスピードと同時に丁寧な対応が重要になってきます。
実は今も34側使用時且つ視界不良時限定でこのルートを使用していますが、変更によって34側使用時のメインルートになるため、久留米、小郡、筑紫野、太宰府付近は今よりも多くの航空機が上空を通過することになり、騒音などの環境は今とは少し変化します。ここに対してどれだけ丁寧に説明と対応ができるかで、周辺自治体の賛否、そして変更案の可否に関わってくるので…
これは地元の信頼がある地場連合なので期待できますね。

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・高さ制限の更なる緩和の可能性は?

高層ビル好きとしてはやはりここが気になってきますね!
以前、福岡空港の高さ制限に関して取り扱った記事で私は「経路変更による高さ制限の緩和」と「鉄塔の高さまでの緩和」を提案しました。

福岡空港による高さ制限
※2013年の記事のため情報は古いものが多いです。

このうち「鉄塔の高さまでの緩和」は、天神ビッグバンによってNTTの鉄塔までの緩和として、天神エリアの高さ制限は115メートルまでに緩和され実現しました!

そして、今回「経路変更による高さ制限の緩和」という壮大な夢が実現する可能性が出てきました。

(画像は福岡空港事務所からのお知らせ(PDF)からの引用です。)

現状ではこのような感じで都市圏全域に高さ制限がかかっていますが、都心部を通らないルートになることで高さ制限の緩和があるかも知れません。


(画像は関西国際空港周辺における物件の設置制限について(PDF)からの引用です。)

例えばですが関西国際空港では着陸経路を海側のみにしているため、内陸部には経路が設けられておらず、高さ制限も設けられていません。そのため、空港から4キロ程の距離にある「りんくうタウン」には高さ256㍍のりんくうゲートタワーがそびえ立っています。
このように関空の高さ制限は空港から円を描くようになっておらず、円錐表面は沿岸部に沿って削られています。しかしながら、制限の一番厳しい水平表面は維持されています。



(画像は都心部における航空法の高さ制限からの引用です。)

単純に関空の例から考えると福岡都市圏の高さ制限を緩和することもできるかも知れません。
関空の基準でいくと空港西側の円錐表面を削り、天神以西の高さ制限を撤廃することもできます。 ただ、博多駅周辺は関空でも緩和できていない水平表面のため、従来通りの高さ制限は維持されるものと思われます。
改めて福岡空港の都心部への近さは異常です…

このように書くとかなり夢の実現に近づいているように思えますが、実際はかなりハードルが高いものになりそうです。
まず、経路変更は西に大きくずれるだけであって西側を通ることは変わらないため、飛行機の高度に大きな変化が無い限りは高さ制限の基準は維持されるものと思われます。
また、機材のトラブルや緊急時の利用として、都心部の経路が維持される可能性も十分にあり、その場合も大幅な緩和は絶望的になります。
現状でも経路のない粕屋エリアにも制限はありますので…

そのため、夢を見れば大きな緩和や制限の撤廃を期待できますが、都心部の経路の完全な撤廃と国による航空法の改正が無い限り夢の実現は難しいものと思われます。

実際、現実的なものとしては経路の変更によって、都心部を通る航空機の危険性が激減することを加味して、天神北にあるKBCの鉄塔(160㍍)の高さまでの緩和なら可能性はあると思います。

何はともあれ先ずは経路の変更が地元自治体や国に認められることが大切なので、高さ制限の緩和はその先の話です。
とりあえずは、経路の変更が着実に進むことを願いたいと思います。

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福岡空港貨物施設移転整備事業[完了]

◆計画概要

福岡空港滑走路増設事業に伴う、貨物ターミナルの移転整備事業です。 これによって 国際線の駐機場が増設されます。



● 福岡空港貨物施設移転整備事業

(画像はCASBEE新築評価結果 (197kbyte)からの引用です。)

所在地:福岡市博多区大字上臼井字柳井632ほか(福岡空港内)
用途:貨物施設、事務所、駐車場等
駐車場:?台
敷地面積:51,426.19㎡
建築面積:?㎡
延べ床面積:32,216.97㎡
建築主:福岡空港ビルディング株式会社
総事業費:約60億円
着工:平成29年(2017年)1月
竣工:平成29年(2017年)12月
開業:平成30年(2018年)2月
竣工後ギャラリー:福岡空港新貨物地区



●国内線地区(手前:国内貨物上屋、奥:国内貨物倉庫棟)

(画像はCASBEE新築評価結果 (197kbyte)からの引用です。)

構成施設:国内貨物上屋、国内貨物倉庫棟
階数:地上2階建て
敷地面積:約15,640㎡
建築面積:?㎡
延べ床面積:約9,897㎡(国内貨物上屋)



●国際線地区(手前:国際貨物上屋、左奥:国際貨物事務所棟、右奥:国際貨物倉庫棟)

(画像はCASBEE新築評価結果 (197kbyte)からの引用です。)

構成施設:国際貨物上屋、国際貨物事務所棟、国際貨物倉庫棟
階数:地上2階建て(国際貨物上屋 )、地上4階建て(国際貨物事務所棟)、地上1階建て(国際貨物倉庫棟 )
敷地面積:約15,778㎡
建築面積:?㎡
延べ床面積:約12,896㎡(国際貨物上屋)

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◆国際線駐機場増設計画

貨物ターミナルの移転によって空いた土地に、現在不足している国際線駐機場を増設する計画です。


●現状


水色:貨物ターミナル地区
黄色:整備地区

駐機場:ボーディングブリッジ付き6機と予備の3機分



●貨物ターミナル移転後


赤色:駐機場増設予定地
水色:移転後の新貨物ターミナル地区
灰色:新誘導路
黒色:新滑走路

駐機場:5~6機分
総事業費:約300億円
着工:平成29年(2017年)1月
竣工:2024年度まで

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◆関連事業

:滑走路増設事業

:誘導路複線化事業・国内線ターミナル再編事業






◆工事状況
ターミナル再編事業の工事状況を紹介します。
記事は一番下が古く一番上が最新です。


貨物ターミナル移転整備事業:工事状況part1






◆再開発ニュース
この再開発計画に関する最新のニュースを紹介します。
記事は一番下が古くて一番上が最新です。


・貨物ターミナルの概要が判明しました!

CASBEE新築評価結果 (197kbyte)

判明したと言っても画質の悪いイメージ画像と延べ床面積程度ですが色々わかりました。
まず移転予定地は国際線ターミナルの北側に広がる遊休地です。これによって国際線ターミナルの北側への拡張は絶望的になりました…
駐機場側へ出っ張るか貨物ターミナルの敷地を跨ぐ感じにすれば、拡張もできるのかも知れませんが、イメージ画像を見る限りでは想像できません。
今後も旅客数が増える余地がある国際線ですが、ターミナルの拡張用地がないとなると話が変わってきます。南側も基地の関係でそこまで拡張用地がないので、今後国際線ターミナルを拡張する際にどうやって広げていくのか気になります。

延べ床面積は32,216㎡となりますが、現在のターミナルのデータが無いため、どれぐらい広がったのか等はわかりません。
ちなみに福岡空港の貨物取り扱い量は国内5位で、4位にはANAが貨物の拠点を置いている那覇空港があります。那覇空港の貨物ターミナルの延べ床面積は約4万5000㎡であることから、かなり広いとは言い難いですね。

今後滑走路増設を控えているのですが、貨物ターミナルも国際線ターミナルも必要最低限で考えているように感じ、将来を見据えて動いているのか疑問に感じました。もっとも増設後も限界が近いので将来性はないのですが…


2017年5月23日




・国際線駐機場増設へ!

国土交通省が福岡空港の国際線ターミナルの駐機場(エプロン)を5~6機分程度増設する方針を固めたことが10日、分かった。訪日外国人客増加や格安航空会社(LCC)の就航増で、国際線の駐機スペースが不足していることから、2024年度の完成を目指す滑走路増設に合わせて増設する方針。

同空港の国際線駐機場は、国際線ターミナルとボーディングブリッジ(搭乗橋)でつながった6機分と、隣接地に予備の3機分がある。関係者によると、国際線駐機場に近接する貨物ターミナルを西側に移設し、跡地に駐機場を増設する計画という。関係機関が現在協議を進めているが、貨物ターミナル移設は今年夏以降に設計に入り、18年度末にも完成する見通し。

後略

西日本新聞2015年4月11日朝刊からの一部引用です。



福岡空港の国際線は最近LCCの就航もあって利用者がかなり伸びていて、この先も当分伸び続ける予測がありますからね!

どうせならターミナルの拡張をしてボーディングブリッジでつないで欲しいんですけどね。
恐らく国内線も国際線も混雑する時間帯での駐機場の不足だからターミナルの拡張にまではならないんでしょうが(..)

駐機場増設に伴う貨物ターミナルと整備地区の移転の費用も全て滑走路増設事業の予算に含まれていたんですね!
そう考えると滑走路増設事業費は比較的安いのかもしれません。

貨物ターミナルは以前と違って全部統合したターミナルになるのでしょうか?
現在の貨物ターミナルは雨天時の作業に向いていないとかなんとか聞いたことがありますし~

それにしても発着数と利用者数が国内3位の空港が、狭い土地で遣り繰りして最低限の機能のみにしているのは本当に勿体無いですね。

国もこれだけの規模の空港なのですから、移転しないなら同時に離発着が可能な滑走路を増設する案を採用するべきでした。事業費を安く抑えることだけを考えた結果、将来性に欠けた計画になってしまいましたし。

安く抑えた費用ですら国は払うのが難しいと言って民営化を進めてますし・・・

今さらなんですけどね(笑)


2015年4月14日







追記…

2018年7月1日:記事の大幅なリニューアル。

福岡空港 国内線ターミナルビル再整備計画:工事状況part9

福岡空港 国内線ターミナルビル再整備計画



・ドーム型の屋根がわかるようになっていました!



撮影日:2018年5月14日



再整備の目玉である吹き抜け空間に設置されるドーム型の屋根が組上がっていました。
吹き抜け空間自体は地下から広がっているため大きいのですが、外から見るとあまり迫力は無いですね。


外壁の工事も徐々に進んでいます。


新ターミナルと旧ターミナルの接続部分の工事も進んでおり、夏頃にはかなり形になっていそうです。

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福岡空港 国内線ターミナルビル再整備計画:工事状況part8

福岡空港 国内線ターミナルビル再整備計画



・到着コンコース(北)



撮影日:2018年5月14日



1番到着口から到着コンコースにかけての様子です。右側は1番搭乗口の出発導線になっています。


2階から3階の到着コンコースに上がります。


再整備後のターミナルでは出発導線は2階、到着導線は3階に分離されます。


それぞれのボーディングブリッジから到着コンコースまではエスカレーターでダイレクトに結ばれています。


滑走路を一望できます!


到着コンコースには動く歩道が設置されており、移動はとても快適でした。

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福岡(福岡都市圏)の再開発や交通について書きます。
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